年表でみる護國神社

-明治の御創建から現在まで-

< 年 表 >
明治2年11月

八幡神社(現津八幡宮)境内に「表忠社」として御創祀

明治7年3月

官祭に列せられる
明治8年10月 「招魂社」と改称
明治34年6月 「官祭招魂社」と改称
明治42年9月 現在地に移転遷座
昭和14年4月 「三重縣護國神社」と改称
昭和20年7月 戦災により諸殿舎炎上
昭和21年12月 「三重神社」と改称
昭和28年11月

再び「三重縣護國神社」と改称

昭和32年4月 神社本庁別表神社の指定を受ける

昭和35年10月

合祀概了奉告臨時大祭 並に秋季例祭 斎行

天皇陛下より幣帛料を賜る

社報「三重護国」創刊

昭和40年10月

終戦二十年臨時大祭 並に秋季例祭 斎行

天皇陛下より幣帛料を賜る

昭和42年9月 林栄治宮司 神社本庁事務総長に就任
昭和43年10月 明治維新百年記念大祭 斎行
昭和45年7月 第一回万灯みたま祭 斎行
昭和46年2月 林栄治宮司 神社本庁より長老の称号を賜る
昭和50年10月

終戦三十年臨時大祭 並に秋季例祭 斎行

天皇陛下より幣帛料を賜る

昭和50年10月

昭和天皇皇后両陛下 行幸啓あらせられ御親拝賜る

天皇陛下より幣饌料を賜る

昭和50年12月

鷹司和子神宮祭主 御参拝

昭和51年7月

二条弼基神宮大宮司 御参拝

慶光院俊神宮少宮司 御参拝

昭和51年10月

行幸啓記念碑除幕式 並に秋季例祭 斎行

昭和52年1月 靖國神社  木曽登禰宜 御参拝
昭和54年2月 岡山縣護國神社 橋本甚一宮司 御参拝
昭和55年1月

藤波孝生労働大臣 御参拝

昭和55年2月

岡山縣護國神社 小笠原毅禰宜 御参拝

昭和55年5月

三重県での植樹祭に御臨席の砌 幣饌料を賜る

野呂恭一厚生大臣 御参拝

昭和58年3月 本殿改修・社務所新築工事完工
昭和60年2月 宇治土公貞幹宮司 神社本庁より神職身分特級を賜る
昭和60年10月

終戦四十年臨時大祭 並に秋季例祭 斎行

天皇陛下より幣帛料を賜る

慶光院俊神宮大宮司 御参拝

幡掛正浩神宮少宮司 御参拝

昭和61年1月

三重縣護國神社奉賛会 設立

昭和61年4月

宇治土公貞幹宮司 三重県神社庁長を退任

昭和61年6月

靖國神社 木山照道権宮司 御参拝

平成3年4月

久邇邦昭神宮大宮司 御参拝

酒井逸雄神宮少宮司 御参拝

平成4年9月

池田厚子神宮祭主 御参拝

平成7年10月

終戦五十年臨時大祭 並に秋季例祭 斎行

天皇陛下より幣帛料を賜る

拝殿増設等工事完工

平成10年4月

藤岡重孝神宮少宮司 御参拝

平成11年2月

宇治土公貞幹宮司 神社本庁より長老の称号を賜る

平成11年6月

靖國神社 湯澤貞宮司 御参拝

平成11年7月

神社本庁 工藤伊豆総長 御参拝

平成13年9月

北白川道久神宮大宮司 御参拝

平成13年11月

地方ご視察の砌 天皇皇后両陛下より幣饌料を賜る

平成14年6月

靖國神社 湯澤貞宮司 御参拝

平成15年6月

髙城治延神宮少宮司 御参拝

平成17年6月

北白川道久神宮大宮司 御参拝

髙城治延神宮少宮司 御参拝

平成17年10月

終戦六十年臨時大祭 並に秋季例祭 斎行

天皇陛下より幣帛料を賜る

平成18年5月

靖國神社 南部利昭宮司 御参拝

平成19年8月

鷹司尚武神宮大宮司 御参拝

平成21年5月

田母神俊雄前航空幕僚長 御参拝

平成22年11月

靖國神社 京極高晴宮司 御参拝

平成23年6月

靖國神社 山本眞吾禰宜 御参拝

平成25年4月

有村治子参議院議員 御参拝

平成27年8月

亀田幸弘神宮少宮司 御参拝

平成27年10月

終戦七十年臨時大祭 並に秋季例祭 斎行

天皇陛下より幣帛料を賜る

参集殿・参道改修工事完工

平成29年7月

小松揮世久神宮大宮司 御参拝

令和元年10月

秋季例祭 並びに御創祀百五十年記念事業竣工奉告祭 斎行

令和2年1月

皇學館大学 松本丘教授 御参拝

令和2年2月 齋藤十朗元厚生大臣 御参拝
令和4年8月

久邇朝尊神宮大宮司 御参拝




 

 

三重縣護國神社

 

514-0006 三重県津市広明町387

 電話:059-226-2559

 

 

※神社へのお問い合わせは、午前9時~午後4時まで受け付けております。